2007-11-01から1ヶ月間の記事一覧
2冊とも、表紙からして、つい手に取りたくなるオーラを出してる(^O^)
原作未読。映画の内容は全然知らなかったのですが、ふらっと見てみました。面白かったです。一カ所だけ、ちょっと引っかかる部分があって、そこの部分は、映画見終わった後、色々考えちゃいました。
衣装が可愛くて、ダンスも良かった。明るく楽しい映画でした。 人種差別などの社会問題も含んだ内容だったのにはビックリしました。
フランス語のタイトルってことで、特に関連性も無いけれど、同じ時期に読んだことで、無理矢理一緒に記事にしちゃいました
原作はとても良い話で4.5~5つ☆つけており、映画版も健闘していたのだけれど、あと何か、もうちょっと!惜しい!という映画でした。3つ☆半。
ブラジルの国民的人気デュオ、ゼゼ・ヂ・カマルゴ&ルシアーノの半生を描いた実話、とのことですが、このデュオの事を知らずに見ました。 この映画は、子役の少年の部分が一番面白かった。あの少年達の本当の歌声なのか?パンチの効いた歌も良かった。
来年の春、神戸のポートアイランドに3店舗目がオープンだそうですよー。
最近の小川さんの小説は、あたたかい話が多かったように思いますが、今回は初期の小川さんの作風に戻った感じのする、少しグロテスクなお話が多かったです。 私は、暖かい話しも、こういうひんやりしたお話も両方好きです。
ジュディ・デンチと、ケイト・ブランシェットの演技力がさすが! 一応中学校の先生というちゃんとした職業に就いてる2人なんだけど・・・
前半は、コメディっぽい可笑しい部分も多くて、そういう内容は大好きでした。物語の3分の2までは、5つ☆だったんだけど、惜しくも小説の内容とラストが私の好みでは無かったので3つ☆未満・・・よって、トータル4つ☆な映画でした。
かなり好きな映画でした。想像したよりずっと良くて、見終わった直後の今の気持ちだと5つ★をつけちゃいそうな勢いなんだけれど、とりあえず4つ★半をつけます。
チャン・チェンの眼鏡+和服姿の写真に惹かれ、どんな映画かな?と調べたら、“碁の神様”と呼ばれた中国・福建省出身の稀代の天才棋士(14歳で来日して囲碁交流で日本と中国のかけ橋となった)呉清源氏の半生を描いた実話、ということで、がぜん見る意欲が湧…
世間の人のファミレスベスト10と、20代女性のベスト10,個人的に私のお気に入りのランチファミレス など^^
あまり関連性がないけど、邦画「紙屋悦子の青春」と「あかね空」の感想です。他にも「松ヶ根乱射事件」と「フリージア」も借りたものの、途中まで見て、そのまんまになっちゃって(^^;)続きは見れるのか・・・?
先日、リ・ボンウ(李鳳宇)さんの「パッチギ!的 世界は映画で変えられる」という本を読みました。 その本には、ボンウさんの生い立ちとか、同級生の話や、映画買い付けの成功談
色々な国の人達が同じアパートで雑多に暮らす様子や、バルセロナの風景など、楽しく見ました。
昨日からスタートした金曜ドラマ「SP」は、脚本が、お気に入りの金城一紀さんが担当してるっていうので見たのだけれど、かなり面白かった!!次週からも見たいと思わせられる、稀少なドラマだった