2011-02-01から1ヶ月間の記事一覧
割と最近出来た、小田原の洒落たお店2軒です。女性向きかな・・。
水上勉「雁の寺・越前竹人形」を読んだ後、息子の窪島誠一郎の「父への手紙」を読みました。
アカデミー賞を受賞した映画2つ。両方に、アンジェリーナジョリーの父、ジョン・ヴォイトが主演してます。
バンドの漫画の映画化、2つ。
宮下奈都さんの新作
本多孝好さんの新作とデビュー作。特にファンってわけじゃないのに、また読んでしまいました
年末に見た韓国映画2つ。
面白かったです。4つ★半 安心して誰もが楽しく見れる映画!
面白かったです。実話の映画って、どんな内容でもやっぱり重みがありますねー。
アカデミー外国語賞ノミネートに、世間の方々の評判も高いとなると、いやがおうにも期待してしまうというもの・・。
この圧倒的なパワーは、5つ☆の勢いです。でも、そのちょっと微妙な処がどうしても引っかかるので4つ☆半。
フランセの美味しいお菓子3つ
映画館で働く女性の本2冊 +私のシネマライフ/高野 悦子
前作に引き続き、本作も面白かったです。誰にでも解りやすく書かれているのに、ちゃんと医師の現状や日本医療の問題点などが、おりこまれているのが良いですね。
最初から最後まで飽きることなく、引き込まれて一気に見せてくれる脚本、良かったです。映像も綺麗だったし。4つ★半
「魔女の宅急便」の角野栄子さんの自伝的ファンタジー小説。
将来を想像すると・・・・(++)
映像化出来ない様な内容なのが面白い反面、そのオチが・・・賛否両論だろうな。
映画には、旬がある映画と、見る時期時代が関係ないのとがあるけれど、これはまさに前者タイプ。